Category Archives: 学会発表

0910月/19

IEEE/ACM DS-RT 2019@コゼンツァ(イタリア)にて発表

M1の五十嵐君が IEEE/ACM DS-RT 2019 に参加し論文発表を行ってきました。

学会は、2019/10/07 ~ 2019/10/09にイタリアのコゼンツァにて開催されました。

発表内容は「メニーコアプロセッサにおける通信競合を考慮した
マルチレートDAGスケジューリング」です。

 

 

 

 

 

発表タイトルは以下のようになっております。

Shingo Igarashi, Yuto Kitagawa, Tasuku Ishigooka, Tatsuya Horiguchi and Takuya Azumi

“Multi-rate DAG Scheduling Considering Communication Contention for NoC-based Embedded Many-core Processor”

 

069月/19

SWEST21@下呂(2019/9/5, 9/6)に今年も参加しました

M1の三浦さんと本多さんがポスター発表を行いました。

  • MATLAB/Simulink Benchmark Suite for ROS-based Self-driving Software Platform
    三浦啓太(埼玉大学)、徳永翔太(大阪大学)、安積卓也(埼玉大学)
  • モデルベース開発におけるメニーコアを対象とした性能見積もり
    本多健太郎、安積卓也(埼玉大学)

詳細は以下より

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136月/19

MECO2019@モンテネグロにて発表

M1本多君がMECO2019で発表してきました。
MECOは組込みシステム系の学会です。
開催期間は2019/6/11~14で、モンテネグロのリゾート地であるブドヴァで開催されました。

発表内容は「モデルベース開発における メニーコアを対象とした性能見積もり」です。

発表のタイトルは以下のようになっております。

Kentaro Honda and Takuya Azumi, “Performance Estimation for Many-core Processor in Model-Based Development,” In Proceedings of The 8th Mediterranean Conference on Embedded Computing (MECO2019), Budva, Monteneguro, June, 2019

 

 

225月/19

ISORC2019@バレンシア(スペイン)にて発表

M1三浦君がIEEE ISORCで発表してきました。

学会は2019/5/7にスペインのバレンシアで開催されました。

発表内容は「ROSに基づいた自動運転システムのためのMATLAB/Simulinkベンチマーク」です。

発表のタイトルは以下のようになっております。

Shota Tokunaga, Noriyuki Ota, Yoshiharu Tange, Keita Miura, and Takuya Azumi.
MATLAB/Simulink Benchmark Suite for ROS-based Self-driving System

154月/19

ICCPS2019&RTAS2019@モントリオール(カナダ)にて発表

M1三浦君と研究員前田さんがICCPSとRTAS(CPS-Week2019)で発表しました。

学会は2019/4/16にカナダのモントリオールで開催されました。


発表のタイトルは以下のようになっています。

ICCPS
Shota Tokunaga, Noriyuki Ota, Yoshiharu Tange, Keita Miura, and Takuya Azumi.
Demo: MATLAB/Simulink Benchmark Suite for ROS-based Self-driving System

RTAS
Seiya Maeda, Yuya Maruyama, and Takuya Azumi.
Static Program Placement Platform for Embedded Multi-Core Multi-Cluster Systems.

293月/19

ASD2019&DATE2019@フィレンツェ(イタリア)にて発表

安積先生が、自動運転関係のワークショップAutonomous Systems Design (ASD 2019) で発表しました。

併設学会では立命館大学の福富君(安積先生指導学生)が発表しました。
学会は2019/3/29にイタリアのフィレンツェで開催され発表をしました。

発表のタイトル等については以下のようになっています。

Shota Tokunaga, Yuki Horita, Yasuhiro Oda and Takuya Azumi, “IDF-Autoware: Integrated Development Framework for ROS-based Self-driving Systems Using MATLAB/Simulink,” In Proceedings of the Workshop of Autonomous Systems Design (ASD2019), Florence, Italy, Mar. 2019.

Daisuke Fukutomi, Takuya Azumi, Shinpei Kato, and Nobuhiko Nishio, “Resource Manager for Scalable Performance in ROS Distributed Environments,” Design, Automation and Test in Europe (DATE 2019), Florence, Italy, Mar. 2019.

037月/18

RTSOPS2018@バルセロナ(スペイン)にて発表

M2北川勇斗(安積先生指導学生)が9th International Real-Time Scheduling Open Problems Seminar (RTSOPS 2018) で発表しました。
学会は2018/7/3にスペインのバルセロナで開催され発表をしました。

その後、2018/7/4~6で開催された30th Euromicro Conference on Real-Time Systems (ECRTS18)にも参加しました。

発表のタイトル等については以下のようになっています。
Yuto Kitagawa and Takuya Azumi,“DAG Scheduling Algorithm Considering Large-scalecalculation Tasks Using Many-core Architecture”, the 9th International Real-Time Scheduling Open Problems Seminar (RTSOPS 2018), Barcelona, Spain, Jul. 2018.